私のゆめ体験

昔は水の夢が多かった気がするんですが、最近は圧倒的に炎の夢が多いです。
情熱家?(笑)

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変化の激しい夢(2001年4月24日)

外を歩いていると、ビニール袋に入った子猫がお腹を上にしてつぶれていました。
5匹くらい、それぞれ1匹ずつ袋に入っていました。
そういえばニュースか何かでそういう猫がいると聞いたなと思いました。
私は1匹ずつ袋から出し、お腹を下にして置きました。
すると猫は動き出しました。
3匹目はかなりぺちゃんこで、何故か誰かの日記を読むとその猫は3日後に死亡と書かれていました。(未来日記?)
でも何とか生きて欲しくて、もう駄目かと思いつつも、袋から出して庭に置くと、しばらく動かなかったのですが、頭がつぶれた状態から体がだんだんと膨らんできました。
初めは黒かったのに茶色になっていき、やがてうさぎに変化しました。
そしてよたよたしながら跳ねるように歩き始めました。
そのうちぴょんぴょんとぎこちなく跳ね始め、頭も少し膨らんできました。
良かった、何とか元気になてきたみたいだと思っていると、うさぎは草を見上げて狙いを定め、ジャンプして高いところに飛びつきました。
そしていつの間にかうさぎはトカゲになっていました。
しばらくじっとしていると、やがて黒っぽい虫のようなものに変化しました。
少しすると同じ種類の虫がもう1匹、同じ草に止まっています。
草はいつの間にか木に変わっていました。
何だかくすぐったいと思って辺りを見てみると、緑色の虫と白っぽい虫が大量に辺りを飛んでいました。
私は気持ち悪くて、庭の端に避難しました。
するとニュースで、今虫が大量発生していると言っていました。
ああ、だからかと私は納得しました。
それにしても相当変な夢ですね。

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プールの夢(2001年4月8日)

プールにいました。
ちょっと泳いでから背泳ぎをしてみようと思い立ち、泳いでみました。
しかし左手はきちんと伸びているのに、右手だけがどうしてもうまく伸びませんでした。

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鳥居の夢(2001年4月5日)

長い階段の下に立っており、見上げると階段の1番下に鳥居がありました。
どうやらこれから参拝に向かうらしく、結構明るい感じでした。

児童館?の夢(2001年3月31日)
前にも夢に出てきたことがあるのですが、その時は幼稚園くらいの子ども達と沢山遊んだのです。
その時に懐いてくれた女の子がいました。
今回の夢でそこへ歩いて出掛けて行きました。
場所は児童館のような所でした。
そこで先生(夢の中では私の恩師らしいです)に出会い、懐かしい話をしました。
そのうち子どもが沢山集まって来ました。
先生が呼ばれて別の先生と話している間に、私はトイレへ向かいました。
トイレから戻ろうとすると、既に子どもは一杯で賑やかでした。
先生は1人の女の子を抱っこして忙しそうに走り回りながらも、キョロキョロと私を捜しています。
私と目が合ったので、頭を下げて目線だけで挨拶をすると、向こうもニコッと挨拶を返してくれました。
抱っこされていた女の子は私を見て、「また来てねー。」と言いました。
今回はその子と遊んでいなかったのですが、以前の夢で来た時に懐いてくれた子だったらしいです。
私は嬉しくなって「また遊ぼうねー。」と叫びながら、児童館を出ようとしました。
先生は「まだ覚えていたのね。」と言ってくれました。
私もまた子どもに携わる仕事をしたいと思いつつ、児童館を後にしました。
道路を歩いていると1人の小学生くらいの男の子が、近くにいた鳥を狙って石を投げていました。
巣作りをして雛を育てている鳩やカラスなどを狙っているのです。
危うく石が当たりそうになったカラスもうまくよけてくれて、私はほっとしながらもかわいそう、何であんなことするんだろう、と思っていました。

霊能者の夢(2001年3月28日)
町を歩いていて、全く知らない男性と一緒になりました。
何となく親しくなって一緒に歩いていると霊能者の女の人と出会い、そのままその人から話を聞くことになりました。
男性を見て、「憑いてますね。」と霊能者が言いました。
何故かそこで一夜明けて、「昨日からずっと憑いています。」とまた言われました。
霊能者の話によると、その男性には女性の霊が憑いているというのです。
男性はよく不思議な体験をするそうで、それは霊のせいらしいとのことでした。
霊能者は今度は私を見て、やはり憑いていると言いました。
私はちょっと怖くなって、「えっ?憑いてるんですか?」と聞き返しました。
霊能者は私に「昨日、阪急東急線(そんなの実際にあるわけないですが(笑))に乗りませんでしたか?」と尋ねてきました。
私が「阪急JR(そんなの実際にあるわけないですが(笑))になら乗りました。」と答えると、「駅のホームで右手を上げているのが見えるんです。」と言うのです。
私はまた怖くなって、霊能者との距離を縮めました。
そう言われて思い当たることがあったのです。(あくまでも夢の中の私の考えです)
以前年配の男性と出会って、その人に向かって手を上げたことがあったのです。
その後も霊能者は話を続けましたが、そこで目が覚めてしまいました。
何だか怖い夢でした。

雀に餌をあげている夢(2001年3月25日)
雀が餌をねだっていつの間にか家に入って来ていたので、てのひらに餌を乗せて差し出すと上に乗って食べてくれました。
とても嬉しかった夢です。

「妖精国の騎士」の夢(2001年3月19日)
子どもの頃のローゼリィとローラントが出てきて、楽しそうに笑いながら高層ビルから何度も飛び降りては着地するというでした。
変な夢。

寝坊した夢(2001年3月14日)
前日に明日起きられるかなあと不安に思いながら寝ました。
目が覚めると16:30過ぎでした。
何度時計を見ても間違いではなく、どうしようと思いつつ会社へと向かいました。

絵を描いている夢(2001年3月12日)
クレヨンで、ファイナルファンタジーVIIIのスコールを描いている夢でした。
髪の毛がなかなか良い色にならずに、重ね塗りをしています。
出来上がったものを見ると、かなりゴツい感じでした。

以前受け持っていた子どもの夢(2001年3月7日)
前にも一度見たことがある状況シリーズ?という感じの夢です。
前の時はコインロッカーが並んでいて、その左隣りにちょっとした喫茶店みたいなものがある所で、幼稚園に勤めていた時に受け持っていたY介君という男の子と一緒に飲み物を飲んでいました。
そこの店員は、若い男の人3人でした。
ロッカーには、プールの客が荷物を入れることが多いという設定でした。
今回見た夢も同じような状況なのですが、Tちゃんという女の子と一緒でした。
この子は実際は我侭を言う子でほとほと困っていたのですが、夢の中でTちゃんと一緒に歩いてプールへ行きました。
やはり我侭を言い気分がコロコロと変わるので、夢の中でもこの子が考えていることがよく分からないと思っていました。
Tちゃんがプールへ入ろうとしたので、私は「深いから入らない方がいいよ。」と言いました。
端の方に黄色い板が置いてある部分があり、そこなら背が立つので、「そこなら入っていいよ。」と私が言うとTちゃんはそこへ入り、私と手をつないでその板の上を歩いていました。
するとK君という男の子が水底にうつ伏せに丸くなっているのが見え、引き上げると怪我をしたと言うのです。
そこで助けて手当てをするために連れて行きました。
途中でTちゃんのお母さんに会い、Tちゃんを預けて別れました。
いつの間にか場面が変わり、例の喫茶店みたいな場所の前にいました。
私はY君という子と一緒で、Y君が飲み物を飲みたいと言うので店に入ろうとしましたが、ビーチサンダルのままでした。
店員さんがいらっしゃいませというので、手荷物だけ置いて「すみません。靴を履いてすぐに戻って来ます。」と言うと、店員さんは「うちって何故かそうするお客さんが多いんですよねー。」と答えました。
私が「だって、靴はあっちにしか置けないから。」と言うと店員さんが、「そうなんだよねー。変だよねー。そういう決まり、やめて欲しいよー。」と続けました。
靴を履いて戻ってから、Y君と2人でジュースを飲みました。

人形?の夢(2001年3月5日)
両親とデパートへ行ったのですが、途中で父はどこかへ行ってしまいました。
母と2人で屋上から急な階段を降りて下へ向かいました。
すると家具売り場のベッドの上に男の赤ちゃんが座っており、笑っていました。
私が「あれ、人形だよね?」と言って近付くと、やはり人形でした。
でも母があやすと笑うのです。
私があやすと初めは泣きそうでしたが、笑いかけると同じように笑い、更にお腹をくすぐってあげると喜んで笑っていました。
突然学校の廊下のようなシーンに変わり、その赤ちゃんの隣りにアマチュアレスリングをやる人の格好をして男の子が現れ、変な歌を歌って去って行きました。

映画を観る夢(2001年3月1日)
「ダイナソー」と「グリンチ」を観ているらしいです。
恐竜が卵になって孵っていく様子が観られました。
グリンチは何故か世間では2をやっているらしいのですが、私は1を観ていました。
私は「この映画の1作目、観たかったんだよねー。」と言っています。
結局現実世界では観に行っていないのですが。

質入れする夢(2001年2月14日)
ネットオークションで物を質に入れています。(笑)
たまに質に入れた物を勝手に売りに出してしまう悪どい人がいるので(よく分からない設定ですね)、されないように時々サイトを覗いています。
すると「大切なブランドもののバッグ」という物が6000円で売りに出されていました。
どうやらこれは誰かが質に入れた物を、他人が勝手に売りに出してしまったものらしいのです。
自分の所を覗いてみると、売りに出されていなくてほっとするという夢。

変な曲で踊るダンスの夢(2001年2月13日)
幼稚園かどこかで踊るダンスを教えてもらっています。
プリントを配られたので見てみると、踊りの説明が書かれていました。
そのプリントに番号をふって説明されました。
踊りのラストは「ぼーく知ってる ぼーく知ってる ぼーく知ってるよ ぼーく知ってる ぼーく知ってる ぼーく知ってるよ♪」という歌詞の速い曲で、それが10回も繰り返されるので「気が狂いそうー。」と言っているという夢。

僕知ってる

Script of Sagaの夢(2001年2月13日)
会社のオフィスで、Script of Sagaが流行っているという夢。

赤ん坊の夢(2001年2月9日)
女の赤ん坊の世話をしています。
笑うととてもかわいいんです。
別の人が泣いている男の赤ん坊のオムツを替えようとしたら、今にもおしっこをしそうなところでした。

何故か目が覚めるとファイアーエムブレム 聖戦の系譜のミレトス軍の曲が頭の中をめぐっていました。
ファイアーエムブレムはずとプレイしていないしサントラも聴いていないのに、どうしてなんでしょう?

試験の夢(2001年2月5日)
学校の入学試験か何からしいです。
1時間目は社会で、何故か廊下で並んで立ったままテストを受けました。
でもほとんど分かりませんでした。
よく覚えているのが、「アメリカの五大湖は?」という問題でした。
でもこれ実は、学校で習っていなかったので私は知らなかったり・・・。(^_^;)
その後残り5時間は休みなしでテストしますと言われたので、トイレに行くと、小学校2年生のゆりちゃん(苗字も聞いたのですが忘れました)という女の子になつかれてしまいました。

予知夢?(2001年1月31日)
どこか広い部屋で周りはガラス張りで見晴らしの良い場所にいます。
時刻は夕方。
昔の同僚が色々語っています。
色々なことに感動した話を本当に嬉しそうにしていました。
ふと外を見ると、ボーッとした感じですが、星が輝いていました。
「ねえ、あれ星じゃない?」と私が言うと今の同僚が、「え?どこ?」と尋ねてきました。
「ほら、あそこだよ。」と説明すると「あっ、ほんとだ。」と言いました。
夜になって空を見上げると、宇宙船のような物が飛んでいました。
そしてその上を別の宇宙船のような物がすれ違いました。
高度は違うのですが、航路は同じ感じでした。
実はこの夢は朝見たのですが、この日の夕方、日航機のニアミス事故が起こったことを知りました。
もしかして予知夢っぽい?

音楽関係?の夢(2001年1月24日)
山にいるらしいです。
山小屋みたいな所に入ると小さな土産物屋さんみたいなものがありました。
店の品物を見ていてふと手に取った笛みたいな物を吹いてみると、目の前の人が店の人ではなくなり、辛口で有名な先生になってしまいました。
私の演奏が終わって楽器を置くと、その先生は「素晴らしい演奏でした。孫悟空の哀愁がよく伝わってきました。」と褒めてくれました。
私は感動して「ありがとうございました。」と言って山小屋を出ようとしました。
すると一緒にいた白馬(実際は馬の姿ではなく人間の姿なのに(笑))が後ろから、叩くとガランガランと鳴る楽器をおちゃらけた拍子で鳴らしました。
私は「もうー、やめてよー。」と言いながら同じ楽器を手に取り、やり返しました。
そして何故か孔明の姿の夢掴希さん(ネットでのお友達です)も一緒にいて、3人で笑いながら店を出ました。
するとV6の森田剛さんと坂本昌行さんがいました。
キキーというモデムの音のようなものすごい雑音が聞こえ、私が「モデムの音みたいー。」と言うと、森田剛さんと坂本昌行さんが「そうなんだよねー。これってモデムの音みたいなんだけど、正体はベートーベンの第9なんだよ。」と言って真っ黒いCDデッキを持ってきました。
中には真っ黒いすすのような物がついたCDが入っていました。
どうやらベートーベンの第9のCDらしいです。
よく分からない夢ですね。
私って壊れてる?(笑)

遠足の夢(2000年12月24日)
どうやら幼稚園の遠足らしく、私は子どもを連れてトイレへ行きました。
しかし個室は2つくらいしかありません。
何故か側にプールの足洗い場みたいな物が沢山あり、待っている子にはそこでおしっこしても良いと言ってそこでさせました。(^^;)
女の子で1人、どうしても恥ずかしがって嫌だと言う子がおり、その子は普通のトイレの列に並んでしまいました。
トイレが終わり、出発すると自分のクラスではないのですが、何故か1クラスだけ別の道を進んで行ってしまいました。

謎のつまみの夢(2000年12月19日)
台所のテーブルに何故か火をつけるつまみがついていました。
テーブルについている引き出しを開けようとして間違えてそのつまみを回してしまうと、火が点きました。
火を止めようとつまみを回したのですが、余計に火が強くなり「お父さん、これどうやって止めるの?止まらない。」と居間にいる父に助けを求めました。
何故か冷蔵庫があった場所に石油ストーブの煙突のような物があって、その中でごうごうと音をたてて火が燃え始めました。
開いている正面の穴から弟と2人でコップに水を入れて中にかけたのですが、更に炎はひどくなっていきました。
父親にやめなさいと言われ、側から離れました。
父親が消火器を使うと火は治まっていきました。

食べ損ねた夢(2000年11月30日)
昼休み、会社の同僚と一緒にカフェテリアに食事をしに行きました。
でも現実とは異なり、色々なファーストフードの店などが入っていました。
私はトイレに行って来るので先に食べているようにと言い残して、席を離れました。
トイレを探していたりしたので思った以上に時間がかかり、まずいなあ、昼休みも残り少ないし急がなきゃなと思いつつマクドナルドへ行きました。
グラコロとポテトを注文しましたが、周りが賑やかで店員のおばさんになかなか通じません。
おばさんは何度も聞き間違えて、聞き返してきます。
何度か大声を張り上げてようやく通じ、できあがるのを待っているところで目が覚めました。
くっそー、食べ損ねた!(笑)

SFチックな夢(2000年11月27日)
恐らく最近、この夢の前にあたる夢を見た気がするのですが、思い出せません。
今回の夢はある男性がいて、彼は前世で特殊な機関の一員でした。
そして傭兵などをして働いていました。
実はその機関は人間兵器として、特殊な能力を持った人間を作っていたのです。
その男性はある時親友を失ってしまいます。
そして現世で前世の記憶を持ったまま、生まれ変わりました。
やがてある男性と知り合い、親しくなりました。
親しくなった相手は前世での彼の親友で、その仲良くなった相手が夢の中の私らしいのです。
私は前世の記憶を失っており、彼も私が前世での親友であることには気づいていません。
ある時、学生である私達が学校の構内のような所を歩いていると、人間兵器のサンプル?のようなものが並んでいる、異次元のような所へと辿り着いてしまいました。
そして前世の記憶を持った彼と、親友であった私の肉体を見つけました。
しかし、私の方の肉体は霧がかかったように見え、私にはよく見えません。
ところがその肉体を見るなり、記憶を持った彼はこれこそかつての親友のものだと言います。
ここで目が覚めてしまったんですよね。
うーん、何だかすごい夢です。(笑)

カラスの夢(2000年11月27日)
友達と外にいると、カラスが屋根の上に止まっていました。
近付いて「かわいい。」と手を伸ばすと、手に止まってきました。
しかし指に噛み付いて離しません。
怒っているふうではなく、気に入って喰らい付いているような感じです。
やっとのことで離して追っ払おうと手を振り回すと、離れてはまた近付いてきます。
そして頭の上に止まってきて、指にかぷっと噛み付きました。
指を取ろうと引っ張ると、何故か下の嘴のみがしっかりと指を捕まえて離してくれません。
私は「痛いー。離してー。」と言っていました。

インコちゃん達の夢(2000年11月25日)
私は、左右のポケットにセキセイインコの雛を入れていました。
気をつけていたんですが、そのうちいろいろあってそのままにしていました。
しばらくして出してみると、2羽とも圧死してしまっていました。
母からは「そんな所に入れているからよ。」と責められました。
しかし何故か、母がボタンインコを買ってきてくれました。
オレンジや赤や紫といったド派手な色合いです。
結局次々と買ってきて、終いには3羽になってしまいました。
3羽とも慣れていてかわいかったです。

旅行中に噴火の夢(2000年11月3日)
京都へ旅行に行った私は、1人でホテルの近くを歩いていました。
そろそろ戻ろうと思ったら、雨が降り出しました。
やがて雨はやみましたが、何だかドーンという大きな音が聴こえます。
山の方を見ると、斜面の下の方まで黒い雲が降りていました。
今日は雲が低いなと思って見ていると、山の頂上の方にやたらもくもくと広がる黒雲が見えました。
何だか火山が噴火したみたいだなと思い、少し経つと誰かが「おーい、大変だぞー。火山が噴火したー。」と叫びました。
えっ、やっぱり?と思って上を見上げると、ドーンという音と共に火の粉と石が飛んできました。
とうとう旅行中に災害が起こっちゃったよ、明日からの旅行中止?やだなー、と私は考えていました。
皆、慌てて反対方向へと逃げ出しました。
しかし、何故かその方向からも火の粉と石が飛んでくるのです。
必死でかわしながら逃げると、差していた傘が火の粉でくすぶり始めました。
慌てて消そうとしましたが、なかなか消えません。
しかし何とか手で消しました。

逃げない覗き犯の夢(2000年10月26日)
覗き犯シリーズです。
しつこいですね。^^;
お風呂に入ろうとすると、何故か洗面所とお風呂の窓に、ブラジャーが貼りついています。
母にそのことを言うと、覗きの犯人が来るかもしれないから、わざとそうしていると言います。
お風呂に入ろうと洋服を脱ぐと、窓の外に白い影が見えました。
窓を開けると、案の定覗きの犯人のおじさんがいて、ニタニタ笑っています。
私が声を出しているのですが、恐怖のせいか大きな声を出すことができません。
そこで、側にあったスプレーを犯人の顔にかけました。
犯人は一瞬怯みましたが、逃げる様子はありません。
私が犯人と言い合っていると、そのうちに家族がやって来てくれました。
それでも犯人は逃げないのです。

綱引きの夢(2000年10月23日)
大型船上でオリンピック?が行われていました。
日本とアメリカの対決です。
綱引きをしていて、日本があと少しで勝つという時に、アメリカチームを応援する大声援が・・・。
港から試合を見ていた私は、「ジャーパン!ジャーパン!」と応援を始めました。
私には日本が勝ったように見えたのに、何故か勝利したのはアメリカでした。

お転婆姫の夢(2000年10月3日)
私は何かに失敗して(何かは忘れました)落馬したんですが、最後に何かで成功(これも忘れました)したと言って喜んでいました。
誰かにその喜びを伝えているのです。
他に何をやったのかも忘れてしまいました。
その後何故か回想シーンに入るんですが、私は乗馬して障害を超えていました。
でも何故か綺麗な着物を着ていてお転婆姫風でした。(笑)

美術館か博物館か?の夢(2000年9月25日)
自宅にいるんですが、何故か美術館や博物館風になっていました。
花のカレンダーや絵があちこちに飾ってあり、落ち着いた雰囲気です。
紫や白の花が多かった気がします。
百合とか・・・。

黒っぽい屋敷の夢(2000年9月24日)
黒っぽい屋敷の前に立っているんですが、何だか嫌な予感がするので入らない方がいいよ、と一緒にいた人に言っている夢でした。

ジェットコースターじみた夢(2000年9月20日)
電車に乗って、西部遊園地へと向かいました。
ところで西部遊園地なんてありましたっけ?^^;
行く途中に乗った電車が何だかジェットコースターじみていて、滅茶苦茶面白いんです。
坂を猛スピードで下ったり、ぐるんと180度向きが変わったり、立体交差したり・・・。
で、はしゃいでしまった私でした。
さすがは西部遊園地行きなだけあるよねと・・・。

炎の夢(2000年8月10日)
台所へ行くと、何だかゴーゴーという音がします。
変だなと思って見てみると、コンロにフライパンがかかっていますが、中には何も入っていません。
空焚き状態です。
コンロの下の棚を見ると、一部扉がなくなり、空洞になっています。
上の棚を見ると、赤い炎が上に上っていくのが見えます。
私は試しに換気扇をつけてみましたが、炎が強まる様子はないので、一度停め、もう一度換気扇をつけると、メラメラと音を立てて火の勢いが増してきました。
熱いのを我慢して何とか換気扇を停め、居間にいる父を呼びました。
私は洗面器に水を入れ、火に掛けると何とか大事に至らず、消化できました。
その時母はトイレにいました。
私はトイレから出て来た母に「今、鍛治になりそうで大変だったんだよ。」と話しました。

ビルが崩れる夢(2000年8月10日)
賑やかなオフィス街のような所にいると、突然激しい地震が・・・。
「やばいよ、これは・・・。」と言うと、一緒にいた人達と近くの銀行の軒下に入りました。
道路に出るかどうしようか迷いました。
ガラス張りの所は避けて入ったのですが、途中で恐くなって道路に出かけて、また戻りました。
揺れはかなり長く、なかなかやみません。
そのうち銀行の一部が傾き、私のすぐ左の方が、左に倒れました。
私達は「あー、恐かったー。危ない。」と言って少しほっとしましたが、まだ揺れは続いていました。
ようやく揺れが収まると、私達は家に帰ろうと、地下の通路のような所を歩き始めました。

覗きの夢(2000年7月29日)
最近うちで覗きがあったので(これは本当。ここから先は夢の話)気をつけていたら、お風呂から上がったところで洗面所の窓の外に人の影を発見しました。
窓を開けてお湯をかけたのですが、犯人は逃げずにこっちを見て何やら言っています。
私は犯人の腕を捕まえて「お父さーん、○○(弟くんの名前)ー、来てー。覗きの犯人がいるよー」と大声で呼びました。

地震の夢(2000年7月28日)
これは現実の話です。
早く寝ようと思って2時頃には何とか布団に入ることができたのに暑くてなかなか寝られません。
でも何とか寝つくことができたのですが、2:41に地震があって(たぶん夢です)目が覚めてしまいました。(これは現実)
ガタガタいっていた気がするのでやばい、起きなくちゃと思って起き上がろうとするのですが、なかなか体が動きません。
でも何とか気合を入れ、無理して起き上がりました。
心臓ドキドキものでした。

蘇生の夢(2000年7月25日)
何故かぴあが出てきました。
ぴあを肩の上に乗せて、ソファの上で腹ばいになって旅行用の本を見ていました。
すると眠くなって寝てしまい、目が覚めるとぴあがいません。
必死で捜すと、私の下敷きになっていたらしく、窒息死してしまったようです。
母が「そんな所で寝るからよ」と言いました。
私は慌てて「ぴあくん、ぴあくん!」と呼びながら心臓マッサージをしたり息を吹き込んだりしました。
しばらくすると、時々ピクピクと動くようになりました。
そのうち口から餌を吐いて息を吹き返しました。
しばらく声を掛けていると、そのうち完全に元気になりました。

蜂軍団の夢(2000年7月22日)
私は会社にいるらしい。
実際のものとは全然違うんですが、社員食堂で人と待ち合わせていたのに相手が見つからなかったので、頼んだハンバーグを置いたまま捜しに出掛けました。
外へ出ると会社の人(でも全然親しくない人)がいて、待ち合わせをしていた人がいる建物を教えてくれました。
しかし何故か私は会社へ戻ります。
するとデパートか何処かにいきなり場所が変わっていました。
あちこち歩き回ったのですが、迷路のようでなかなか目的地に辿り着けません。
壁に小さな穴が開いていたので覗いてみると、向こう側にいた人が「ゴキブリの穴から出て来ようとしてるよ、この人」と言うので、慌てて引っ込み、別の場所へ行きました。
すると一般家庭の玄関のような所に着きました。
そこには母親と小学生くらいの男の子がいて、ドアに沢山ついている蜂を退治していました。
話を聞いてみると、大量発生しているらしいのです。
蜂を一生懸命、手で払っていました。
でも何故か刺されません。
払った蜂が私の方にも飛んできたので、気持ち悪くて私も蜂を払いました。

転職話の夢(2000年7月17日)
私と母はバスか何かに乗っているらしい。
窓の外を見ると、鳥カゴに入った大きなインコ(ヨウムか何か?)が羽根を広げて騒いでいました。
私が母に「見て見て、インコがいるよ」というと、母は「転職するなら冬になってからね」と言いました。
私は「何で?夏の方がいいのに」と答えたのですが、変な夢・・・。(-_-;)

ニョロニョロ軍団の夢(2000年7月16日)
外へ出ると、道路のところどころで毛虫のようなものが死んでいます。
やだなーと思いつつ家に入ろうとします。
やだー、気持ち悪い、毛虫がまだいたらやだなーと思いつつ家に入ろうとすると、鉢物の葉っぱの上にも青虫を見つけました。
母に言おうと思い、玄関のドアの前に辿り着くと、ドアにも毛虫がくっついていました。
すると何故か外にいる氷河が飛んで来て、ドアの毛虫を突っついていました。

夏休み後の夢(2000年7月14日)
舞台は幼稚園です。
夏休みが終わって、みんな次々と夏休みに作った物などを担任である私の所へと持って来ました。
しかしあまりにも大量にその辺の床やロッカーの上などに置かれるので、「ちょっと待って!」と言ったところで目が覚めました。

命を狙われる夢(2000年6月28日)
私は男性になっていました。
一人で電車に乗っています。
途中の駅で、ある特定の人物(どうやら何かの使命を与えられているか、特殊な力を持った人物らしい)だけを狙って殺す、人類の敵?が現れます。
人間ではないらしいのですが、見た目は普通の人間と変わりません。
私は、姿は見えないもののその気配を察し、うまく出くわさずにすみました。
更に電車に乗って先の駅へ行くと、どこかの駅に停車中、私の仲間がやられてしまいます。
一般の人が騒いでいるので気配を察し、私は電車の中を移動して見つからないように逃れるという夢でした。

仮設トイレの夢(2000年6月25日)
何だかめまぐるしく場面が変わる夢だったのですが・・・。
何故か家の便器が外されていて、代わりに庭の方に仮のトイレが設置されていました。
ガラス戸なので中が丸見えなのですが、木枠で細かく区切られていました。
木枠の色はダークグリーンで、一見電話ボックスのような感じです。
私はトイレがなくなっているので、どうしたのか母に尋ねようと居間の方へと行きました。
すると隣りの部屋の畳が濡れていました。
(畳だったのは昔で、居間はフローリングになっているはずなのに・・・。(笑))
どうやらそれはインコの仕業らしいのです。
(何でや?^^;)
その後場面が変わり、私は田舎へ帰らなくては行けなくなり、飛行機の時間を調べようとパソコンの電源を入れました。
駅すぱあとで調べなきゃと思いつつ、眠くて寝てしまいます。
次の日、7時半頃目を覚まし飛行機の時間を調べると、まだ間に合う時間でした。
ああ良かった、と思いつつトイレへ行くと便器がありません。
すると弟が起きてきて、トイレがないので母に尋ねると「庭の方にあるから。」と言われました。
ああ、そういえばそんなことを言っていたなあと思いながら、弟と私はトイレの方へと向かいました。
トイレは和式で、普通の便器よりもかなり大きめでした。
弟がトイレへ入ると突然便器の中へ落ち、はまってしまいました。
すぐに上がって来てトイレの中から出て来ると、母の所へ行き「やだなあ。便器に落ちちゃったよ。それで髪の毛が濡れちゃった気がする。」と言いました。
母は「えっ?」と嫌そうな顔をしていました。
実際に目が覚めてみると、7:30前で、トイレへ行きたかった私・・・。(笑)

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンな夢(2000年6月22日)
職場で上司から私ともう一人、同僚が呼ばれました。
行ってみると、点字用のキーボードが並んでいて、「これが残っているんだけど、やる人(キーボードのテストらしい)決めるからじゃんけんして!」と言われました。
「ええーっ?」っとついつい嫌な顔をしてしまった私・・・。
そこで目が覚めてしまったんですが・・・。

お寺を探している夢(2000年6月21日)
お寺で何かイベントがある(お祭りか何か?)ので友達と行こうとするのですが、場所が分からずに歩き回っています。
駅前を離れると、遠くに黒い大きな建物が見えました。
「きっとあれだよ。こう行ってこう行くと行けるんじゃない?」と私が指差しながら言うと、友達が「誰かに聞いてみようよ。」と言うので近くを歩いていた女の人に聞いてみると、分からないと言われてしまいました。
仕方がないので和風の食堂に入って聞いてみることにしました。
店の奥さんらしい人に「あのー。」と声を掛けると、ご主人が出て来て、「お寺の場所だろ?」と声を掛けてきました。「はい。」と私が答えると、「またかー。今日はお寺の○○(ちょっと忘れてしまいました)があるとかで、みんな場所聞いてくんだよなー。でも教えないぜ。」と言うのです。
「そんなー。」と私達ががっかりしているところで目が覚めました。

絞め付けられる夢(2000年6月20日)
仕事で使うHDDの容量が小さかったので、容量の大きなHDDをもらって付け替えようとしました。
しかし元のHDDに大事なデータが残っているので、フロッピーに移そうと思ったら、上司が「じゃあやりましょうか。」と言って背後からいきなりヘッドギアのようなものを私につけ、胸もベルトのようなもので固定されてしまいました。
そして何かスイッチを入れられると、頭と胸が絞め付けられてものすごく痛かったので、「痛い〜。」と言うと、5秒くらいしてから止めてくれ、「やっぱり痛いですよね〜。」と言われました。

黒猫の夢(2000年6月1日)
鳥かごからるーを出して遊んだ後で鳥かごにしまうと、足が餌入れに引っかかってしまい、鳴いていました。
取ってあげると、何故か引っかかっていたのは雀のようなかわいらしい小鳥の足でした。
るーはその小鳥をに興味を示し、早速くちばしで追いかけていました。
その小鳥を救い出して母の所へ連れて行くと、そんなの飼えないと言われました。
何故だろうとよく見てみると、いつの間にか毛の長い黒猫が横たわっていました。
庭へ逃がすと毛が短くなり、何故か尻尾に先程の小鳥がからまっていて、引きずられていました。
すると母が、「あの猫は最近よく来てるの。もう1匹、茶色いのがいるんだけどね。」と言いました。
私は「かわいそう。あの鳥、取ってあげれば良かった。」と言ったのですが、猫は素早く立ち去ってしまいました。

裸でトイレに入る夢(2000年5月19日)
お風呂に入る前にトイレへ行きたくなり、裸のまま洋式トイレに入りました。
トイレの壁にはあちこちに紙が貼ってありました。

藤原忍の夢(2000年5月15日)
超獣機神ダンクーガの藤原忍が出てきました。
何だか成長して偉い人(指揮官みたいなもの)になっていました。

ラピュタもどきの夢(2000年4月15日)
これは何だかとても不思議な感じでした。
何かの啓示のような、何かを訴えかけているような・・・。
とても気になる夢でした。
この手の夢は前にも見たような気がするのですが、はっきり思い出せません。
何だかよく分かりませんが、私は男の子になっているらしいです。
赤い色の飛行石なるものを母親の形見として持っています。
飛行石には黒い、何か異国の文字のような文様が描かれています。
私はそれをいつも、肌身離さず持っています。
私には親友の男の子がいて、その子は緑色の飛行石を持っています。
しかし飛行石を3つ揃えると世界を変える力があると信じている少年がいて、私達2人を狙っているのです。
私達はいつも彼から逃げていました。
その後、途中でどうなったのかよく分からないのですが、いきなりエンディング?シーンに突入。(笑)
私達は3人でちょっと暗めの書斎のような部屋にいます。
3つの飛行石は一緒に1つの小瓶に入れられ、木でできた戸棚の扉の中にあります。
戸棚の前面はガラスなので、中がよく見えます。
飛行石は3つ共ぼうーっと、淡い光を放っています。
親友の男の子がいつも私達を狙っていた少年に向かって、「分かっただろ。飛行石には何の力もないんだ。」と言います。
私は「ただ、帰りたかっただけなんだ。」(多分天界か何かだと思います)と言いました。
私が小瓶を戸棚から取り出し、子瓶から緑色の飛行石を取り出すと、飛行石は天高く昇って行きました。
「君はどうする?」と親友がもう一人の少年に尋ねると、その少年も青い飛行石を取り出し、天に帰しました。
私ももちろん帰そうと思って赤い飛行石を取り出そうとすると、親友に止められます。
「これは母さんの形見だろ?きっと飛行石もここに留まることを望んでいるよ。」と言うので、結局瓶に入れたまま私は飛行石を持っていました。
そこで終わりなのですが、何だか小説か映画にでもなりそうな話だなあ。
前にもこの飛行石を夢で見た気がするのですが、ひょっとして続き物?

背の高い自転車の夢(2000年4月4日)
一人で山道のような所をどんどん歩いて登って行きます。
でも道路はきちんと舗装されています。
周りには人も沢山いて、観光地のような感じです。
帰りはとても背の高い自転車に乗って、同じ道を下って行きます。
途中かなり急なカーブ(ヘアピンカーブのような感じ)があるのですが、うまく曲がれました。
上から見下ろす景色は背が高くなった感じで最高でした。
たぶん頭は天井くらいの高さだったと思います。

宙が発展する夢(2000年4月3日)
宙が更に発展していろいろとアニメーションが表示されていました。(笑)
ヤマトが出てきて波動砲撃ったり、悟空がカメハメ波撃ったり。

茂森あゆみの夢(2000年3月24日)
何故か茂森あゆみが出てきました。
ミュージカルか芝居かよく分からないのですが、「若草物語」のベス役(北島マヤか?(笑))をやるっていうんで、栗色のかつらを被ってドレスを着ていました。
何なんだ〜。

キットカットを食べる夢(2000年3月23日)
友達のじゃんきぃさんが出てきました。
二人で商店街のようなところを歩いているのですが、じゃんきぃさんがキットカットのCMでキットカットを食べる時の真似をしています。
私も真似したのですが、じゃんきぃさんに「そうじゃないよ。こうやるんだよ。」と訂正されてしまいました。
変な夢です。(笑)

部屋が散らかる夢(2000年3月23日)
たぶん前日に同僚と話していた内容が原因だと思いますが、畳が敷いてある部屋に何故かお母さん達が集まって何かをすることになったので、私達は部屋を追い出されてしまいます。
仕方がないので別の部屋にいたのですが、集まりが終わり、部屋へ戻ってみると、部屋がものすごく散らかっています。
子ども達もいたみたいで、お菓子の袋なんかもありました。
私達はお母さん達に片付けるように言うのですが、なかなか片付けてくれません。
よく会場などに置かれている、並べておく椅子ありますよね?
たためるやつ。
あれも沢山置かれているんです。
私達は仕方がないので、また部屋を出て行きます。
私達は「早く終わらないかなー。」と話しています。
同僚は何故か「今のうちに歌詞書いておかなきゃ。」なんて言っていました。

賞味期限切れのチーズの夢(2000年3月14日)
冷蔵庫から、賞味期限の大幅に過ぎたチーズが沢山出てきました。
表示がおかしいものもあります。
全然日付になっていなくて、滅茶苦茶な数字の羅列になっているのです。
そこで目が覚めました。

パソコンが起動しなくなった夢(2000年3月13日)
会社にいるのですが、部屋は実際の会社とは全然違っていました。
机が向かい合わせにくっついて、ズラーッと横に長く連なっています。
私が、ボタン1発でインターネットにアクセスできるキーボードのソフトを、いらないからとパソコンからアンインストールすると、突然OSが起動しなくなってしまいました。
私は、「えーっ、何でー!」と言ってOSをインストールし直そうとします。
今までWindows95だったのでWindows98にしちゃえーっと、Windows98を入れ直しました。
でもまたもやOSが起動しなくなり、プンプンする私・・・。
怒りのあまりそのまま放っておくと、以前の上司がWindwows2000はどうのこうのと言います・。(詳しい内容は忘れてしまいました)
えーっ、違うよなーなどと思いながらふと、その上司の頭を見ると、前から見た時にはよく分からないのに、後ろから見るとパチンと止めるタイプのかつらが完全に浮き上がってしまっていて、頭の真ん中の方が禿げているのが見えました。(笑)
実際の彼は禿げてはいないと思いますが・・・。(^-^;
私よりも年下だし・・・。
仕事でストレスたまっていたから見たのかなあ?

アニメチックな夢(2000年3月11日)
私は学校か何かの団体の元で過ごしているらしいです。
でもその世界は、私達の住んでいる世界とは全然違う感じでした。
景色などは普通なんですが、舞台設定?が普通とは違うのです。
ちょっと未来風です。
ある時、並木道のような緑の多い道を4人くらいで歩いていると、ヒロちゃんという子と、その子と仲の良い男の子が、追いかけっこをしているのが見えました。
私が「待ってよー」と笑いながらヒロちゃんを追いかけると、その2人はナウシカのメーヴェのような乗り物に立って乗っていて、その乗り物は宙に浮いて進む(バック・トゥ・ザ・フューチャーのボードのようなもの)ようになっていました。
ところがヒロちゃんが突然倒れてしまいます。
乗り物は何故か消え去ります。
私と一緒にいた友達とで「ヒロちゃん!」と言いながら駆け寄ると、意識がありません。
ヒロちゃんと一緒にいた男の子はいなくなっていました。
ヒロちゃんを抱き起こし、とりあえず膝の上に頭を乗せましたが、意識が戻りません。
もう一人の子が「ねえ、見てこれ。何?」と尋ねてきました。
私がヒロちゃんの首筋を見ると青い大きな痣があります。
そこへいつの間にか、忠実そうな犬(シェパードみたいな感じ)がやって来て草の上に横たわったので、犬の体の上にヒロちゃんの頭を乗せて横たわらせました。
少し経つとヒロちゃんが目を覚ましました。
わけを聞くと、実は世の中に邪悪な存在がいるらしいのです。
一緒に遊んでいた男の子にヒロちゃんは一瞬の内に攻撃されたとのこと。
話を聞いていた私の脳裏に何故か、ヒロちゃんがやられた瞬間のイメージが沸いてきました。
更に話を続けるヒロちゃん。
実は「ヘ○○○○」(名前を忘れてしまいました)という悪玉がいて、そいつは倒されたのですが、更に「ヘロライン」と「ヘイワード」(何故3人共”ヘ”で始まるんだろう?(笑))という2人がまだ生きているらしいのです。
2人共頭のてっぺんが禿げていて、左右だけ髪の毛が残っている感じで白髪の親父です。
御茶ノ水博士の髪の毛を白髪にしてもう少しボサボサに伸ばした感じですね。
そしてその2人の顔だけ何故かアニメ。(笑)
手下には小太りの男が2人います。
でも彼らの顔が空に浮かび上がったとことで目が覚めてしまったんですよね。(笑)

ゴンになった夢(2000年3月6日)
私はHUNTERxHUNTERのゴンになっているらしいです。
そして何故か、顔が骸骨のキャラが出てきました。
私は崖の上らしき所にいるのですが、目の前に物置のような物がありました。
私は骸骨といろいろしゃべっていたのですが、突然骸骨が誰かをかばって突き飛ばし、自分が犠牲になって、物置の中で炎に包まれてしまいました。
私は必死で火を消そうとします。(ジョイポリで消防士ゲームを見たせい?ジョイポリ行った2日後に見た夢なので・・・)
ホースのような物で放水しているのですが、なかなか消えません。
しかし皆で協力し合って、火を消し止めます。
骸骨も無事に助かりました。

青海島巡りの夢(2000年3月4日)
船で青海島巡りをしているらしいのですが、何故かあちこちの浅瀬の岩の上に猿がいます。
ちょっと波があったので、狭い所をくぐるのは無理かなあ?などと考えている夢でした。

ライフルを持った男の人の夢
私は、大きなホールがいくつか集まった建物に入って行きます。
広い階段を昇ってどんどん歩いて行きます。
皆も同じようにホールへと向かいます。
コンサートか何かが終わって、出口へと向かって行くと、途中の階段でライフルを持った男の人達があちこちにいてこちらを狙っています。
サングラスをかけた人もいます。
どうやら一般の人は狙ってはいないようですが、私は怖くて、恐る恐る隠れながら出口へと向かいます。
途中で何人か撃たれてしまいます。
何とか出口へ辿り着き、出ようとすると、出口が閉鎖されています。
事件が解決する(犯人が捕まる)まで、外へ出られないという貼り紙が貼られています。
皆、出口近くのロビーに集まっています。
何故か前に同じ会社で働いていた友達が寝ていて、点滴を打ってもらっています。
具合が悪いらしいです。
私は、(妊婦なのに怖い思いをしたせいだ。ひどい!)と考えていた、という夢でした。

紙切れの夢
私は学校の校庭にいます。
校庭の隅には、ボールが外に飛んで行かないようにするグリーンのネットが張ってあります。
朝礼台のところに紙切れが沢山置かれています。
それは私が校長先生にあげたものらしい。
鉛筆でいっぱい書き込んであります。
私は紙が飛んでいかないように、上に手帳を乗せて押さえました、という夢。

あやうく火事になりそうだった夢
ガスコンロに鍋をかけていて、何か(忘れましたが)を鍋に追加して入れると、突然ガス台が白い泡だらけに・・・。
びっくりして火を止めると泡は消えましたが、火がいつまでもチョロチョロと燃えています。
どうしようと思って一生懸命カチャカチャとスイッチを回したのですが、止まりません。
私は慌てて母や父を呼びながら、「どうしよう。火が止まらないよー。」と叫ぶのですが、全然来てくれません。
もう一度止めようとチャレンジしようとすると、今度はスイッチの方に火が移動してきています。
「これじゃあ、止められないよー。どうしよう!」と言いつつも何とかスイッチを回すと、スイッチが壊れてしまいました。
しばらくしてようやく父がやって来ました。
私がガスコンロを見ると火が止まっており、元通りになっていました。コンロも何事もなかったかのように、普通になっていました。

臭い夢
タイトルを見てちょっと・・・と思った方は読まない方が良いかも・・・。(笑)
私がトイレで大便(失礼!)をして出てくると、その後に入ろうとした人から「トイレ臭いよ」と言われ、私は「ごめんね、お腹の調子悪くて」と言っていた夢。
うーん、お腹の調子が悪かったんだろうか?(^^;)

桜の夢
桜の木が沢山あって綺麗に花が咲き誇っています。
ところが1本の木にソメイヨシノや八重桜やしだれ桜など、いろいろな種類の花が混じって咲いているのです。
挿し木でもしたのかなあ、珍しいな、と思いながら眺めている夢でした。
しかし桜の夢って散財の象徴なんだよねー。(笑)

小太郎を逃がした夢
小太郎を肩にとめて出かけると、小太郎が逃げ出してしまいました。
連れて来なければ良かったと後悔していると、電線にとまった小太郎がスズメと餌を与え合って仲良くしているのが見えました。
「こちゃろうくん!」(いつもこう呼んでいることが多い)と私は一生懸命に呼びかけましたが、来てくれません。
そのうちルリコシボタンインコまで飛んで来て、小太郎と仲良くしています。
何度が呼んでいるとそのうち小太郎は飛び立って、向かい側の道路の方まで行ってしまいました。
諦めかけながらも「こちゃろうくん!」と呼び続けると、やっと戻って来て、肩にとまってくれました。
私は逃がさないうちに捕まえようと、近くの店に入り、両手で小太郎をしっかりと持って家路へ向かいました。
途中で何故か父と出会いました。
父と二言三言言葉を交わしてから、更に家路へと向かうところで終わりました。

内定取り消し?の夢
どこで働いているのか分かりませんが、バスに乗って行く、周りは結構緑が多い場所で私は働いているらしい。
バスを降りて道路を渡った所の左手に職場がありました。
ある日私は何故か、ガソリンスタンドへ働きに行きます。
そこでは2人の男性と1人の女性が(みんな大学生らしい)研修という形で働いていました。
ところがみんな何か重大なミスを犯したらしい。
女性は普段は仕事がものすごくできるのに、この時は3人とも重大なミスを犯していました。
そこのガソリンスタンドの一番上の人が、それぞれのミスをノートを見ながら発表しています。
もうすぐ自分に名前が言われる思い、「私のミスですね。」とドキドキしながら言うと、私ではありませんでした。
私は「違うか」と言い、ホッとしました。
発表が終わり、上の人が「こんなんじゃ、考え直さなきゃいけないな。」と言いました。
私の同僚の女の人がそれを聞いて、「ええっ?せっかく就職決まったのに取り消し?今の時期にひどいよねえ。」と言っていました。
次の日バスに乗って職場へ向かい、バスから降りて道路を渡りながら私達は、「あの人達、どうなったのかな?」と話しているところで目が覚めました。
うーん、何か現実にありそうで怖い。(^-^;

だじゃれ連発おばさんの夢
一見真面目そうなおばさん(結構若そうで綺麗な人)がTVでインタビューを受けています。
でもだじゃれを言いまくっているのです。
インタビューしている男の人はあっけにとられています。
そして、場所は何故か同人誌売り場なのです。
前の日に「さんまのスーパーからくりTV」でだじゃれをいいまくっているおばさんを観たからかなあ?(笑)
しかし何故同人誌売り場なんだろう?(爆)

氷河がいなくなった夢
氷河を連れて家の前に出ると風が結構強く、誰か男の人が「砂嵐が来るから、早く避難しろー。」と言っています。
私は慌てて家へ入ろうとしますが、いつのまにか氷河がいなくなっていました。
口で鳥の鳴き真似をしましたが返事がなく、諦めかけているとふと、目線が行った電線に鳥が止まっているのが見えました。
氷河かもしれないと思い鳴き真似をすると、私の肩めがけて飛んで来て止まりました。
でも姿はアルビノみたいでした。

ぴあ2が生き返った夢
ぴあ2の遺体を母が部屋に置くと、少し動いたような気が・・・。
私が「今動いたよ!」と言ってぴあ2を持つと、動き出しました。
私が「お腹すかしてるから食べさせようよ。」というと、弟くんは「ダメだよ、寝ちゃう。」と言いました。
弟くんがぴあ2を持とうとすると、私の指を離そうとしません。
ものすごく強く握りしめていました。

電子ピアノを弾く夢
何故かwan_wanさんが即興で電子ピアノを弾いています。
私も割り込んで伴奏をつけたりしているの。
演奏が終わって、録音し曲を聴いてみると、結構サマになってる。
wan_wanさんは私に「すごいね。ちゃんと伴奏になってるよ」と褒めてくれました。(^^)
しかし、私wan_wanさんの顔知らんのに・・・。
夢の中のwan_wanさんは肩より髪の毛が短かったです。
2人で弾いた曲は、なんとなくドラクエIVの戦闘の曲っぽいところだけ覚えています。(笑)

有名な外人さんが出てくる夢
最初、見たことを忘れていたんですが、TVでヘミングウェイと言っているのを聞いて、思い出したので書きます。
CDショップで目の前を、帽子を被った背の高い外人の男性が歩いています。
誰かがその人に「○○さん」と声を掛けたのですが、その名前に聞き覚えが・・・。
有名な外人さんの名前でした。
でも誰だっけ?
名前忘れちゃったよー。
作家だったか?
画家?
作曲家?
そんなジャンルの人だったような・・・。
夢を見た時には(ええ?こんなところに○○さんが?)と思ったのに・・・。
その人は金髪でした。
でももうその人は生きていない人かも・・・。
でもそんなに昔の人ではなかったはず・・・。

バスの中の夢
バスの中で冗談を言ったら、友達?に蹴られました。
私は冗談ぽく、「えーん、Chicoしゃん、蹴られちゃったよー」と、隣のワゴン車に乗っているChicoさんに助けを求めています。(笑)
でもChicoさんの顔は分からない〜。

続き物?の夢
どうやら私は保育園で働いているらしいんですが、一時期この夢をよく見ていました。
それが全く同じというわけではなくて、その夢の中で必ず出てくる男の子がいるんです。
初めて見た時にはまだ赤ちゃん赤ちゃんしててしゃべれなかったのに、何回か見ているうちにだんだんと成長してきて、歩くのもしっかりしてきたのです。
育成物?(笑)

懐かしい人達に出会う夢
なんか久しぶりに夢見ちゃったなあ。
それが不思議なんだよー。
まず数人の人と話をしているんだけど、(このへん結構話してたのに内容忘れちゃった)それから何かのコンサートに行くの。
入り口はとっても小さな玄関。
かなり古びていて汚い感じ。
でも中に入ると広いホールで綺麗。
で、2階に昇って行くと大きな会場が・・・。
下を見下ろす感じで椅子が並んでるのね。
すると中学校の時英語を習っていた先生がいるの。(学校の先生ではないよ)
そして私と先生は「ああ!」と2人ともびっくりして!
私は先生にさっきちょうど旦那さんと会ったところなんですよーなんて言ってます。(本当は旦那さんなんて会ったことないから分かんないなあ)
コンサートが始まるのかと思いきや、何故か場所を移動するのです。
全員とっても大きなゴンドラに乗っかって(上からロープで吊されていて、ロープウェイみたいなものね)空中を結構な速さで高いところまで移動します。
下を見た私は「わあ〜」ってあまりの綺麗な景色に見とれています。
天気もとっても良くて空が青いんです。
何故か母が一緒にいて、母は私の左で身を乗り出すようにして下を覗いています。
途中で下に川が流れていました。
川には鯉のような魚も泳いでいるの。
私はこんなに乗っていて、もしロープが切れたら嫌だなあと考え、どうやって避難しようかなどと考えています。
この辺を泳いで逃げよう、などと分析中。
すると、子ども達が泳いでいるのが見えます。
どうやら泳ぐ訓練をしているみたい。
みんな犬かき。(笑)
何故かその子ども達は私が以前幼稚園で受け持っていた子ども達なのでした。
私は「がんばれ〜」って応援します。
そこで目が覚めちゃった。

マンガの世界に入り込んでいる夢
何だか非常に不思議な夢を見ました。
私は「ドラゴン騎士団」というマンガの世界にいるらしいんですが、内容は超シリアスでした。
(ちょっとマンガ知らない人にとっては全然分からない内容なので)
何故か場所は現実の世界と変わらん。
出て来る人物だけがドラゴン騎士団の人物。
最後は橋のところで「大変だあ。ラス(このマンガの主人公)が・・・」と誰かが言っているところで目が覚めてしまいました。
マンガと全然話が違うんですが、何故かラスがドラゴンに命を分けてもらっているらしくて、そのドラゴンがどうにかなってしまったらしいのです。
このままではラスの命も・・・っていうような感じだったと思います。
しかし「ドラゴン騎士団」最近読んだわけでもないのに何でやねん?

戦隊ものっぽい夢
私は6人くらいで何かの組織と戦っているらしい。
バスに乗って駐車場のような広い場所に出ると、4人の黒ずくめの男達が前方に立ちふさがります。
私が銃のようなもので攻撃すると、みんな次々と燃えます。
すると子どもの姿をした敵が現れます。
私がその敵に攻撃すると、水しか出てきません。
子どもは「そんな攻撃が通じると思っているのか?」と言って水を飲み干すと、突然火だるまになり、バスに向かって飛び込んで来ます。
「危ない!こちらに向かって来るぞ。逃げるんだ!」というリーダーの声に、私達は慌ててバスから飛び降ります。
するとまた別の子どもの姿をした敵が現れます。
私は車庫のような所に逃げ込みます。
子どもの姿をした敵は後を追って来ます。
その敵は何故か黄色いタオルを首に掛けています。
そして私に攻撃を仕掛けて来るのかと思いきや、「うまくいくか分からないけど」と言って、何かの技でタオルを側に立てかけてあった脚立の上に移動させます。
みんな「おおーっ!」と驚く、というところで目が覚めました。
こういうショーがあったら面白いだろうな。(^^)

ヴァンツァーに乗ってるらしい?夢
「フロントミッションサード」をやっている?夢。
しかも私はヴァンツァー(このゲームに出て来るロボットのようなもの)に乗って戦っているらしい。(笑)
このゲームはまだやっていない(持ってはいる)んですが、寝る前にフロントミッションサードのフィギュアの写真を見たからかなあ?(笑)

列車に乗っている夢
私は列車に乗ってどこかへ向かおうとしています。
そして、右側の列の窓側に座っています。
窓を開け放っていて、列車が発車する時に窓に肘を乗せていたので、危ないなあ、と思いながら、腕を少し引っ込めました。
すると左側の座席の人が「うわっ」と言って、手を引っ込めた模様。
何だか危ない目に合ったようです。

ケーキの夢
会社の食堂にいるのですが、何故か3時過ぎになるとケーキが並んでいます。
私はケーキを食べようかと、トレイを持って並んでいます。
(チョコレートケーキにしようかなあ?)と考えていると、他の人がケーキを取ってしまったらしく、いつの間にかなくなってしまっていました。
(じゃあいいや。)と思い、トレイを片付けようとすると、食べてもいないのに、汚れた食器がトレイの上に乗っていました。
仕方なく私はトレイと食器を片付けました。
これはたぶん前日の夜に肉まんを買ったのですが、前の人に先に買われてしまい、1個しか残っていなかったのがショックで見たのだと思います。
あと母親がケーキを買ってきたのでそれを食べたのですが、あまりにも甘くて持て余していたので、そのことが印象深くて見たのかも。

大きな波に飲み込まれる夢
私は誰かと5、6人で小型の船に乗っています。
で、海を進んで行くと、右の方からものすごく大きな波が・・・。
「あー、危ないよ。ちょっと待たないと!」と言って、波が通り過ぎるのを待ち、波から逃れました。
しばらく進むとまた大きな波が迫ってきました。
今度は波の端っこの方がかかってしまいました。
私達はびしょ濡れ!
「つめた〜い!」と言いながら更に進んで行くと、またまた大きな波が・・・。
「もうだめだー。」と身を伏せると、ザバーッと波にもろ飲み込まれました。
でも船は沈まず、そこで目が覚めました。
これはたぶん、高波のニュースをやっていたから見たんでしょうね。

ガラスが割れる夢
何をしていたのかよく分からないのですが、「ああーっ、そんな事をすると!」と言っている間にいけない事をしてしまったようで、突然目の前で何かが爆発?(破裂?)しました。
そして目の前のガラスが割れたところで目が覚めました。
この夢は竜巻で教室の窓が割れたというニュースをまだ知らない時に見たので、その事を察して見たのでしょうか?
だったら怖いっす。(^-^;
今から考えてみると、「赤い光の夢」の東海村の事を予感して・・・だったりして。

仕事中の夢
会社で仕事中、どこかでFF7の「5年前のあの日」が流れています。
しかもメロディーはピアノ。σ(^◇^;)
私が同僚に向かって、「この曲って○○だよねー。」(何て言っていたか忘れた)と言うと、同僚は「でもそのうち○○になるよね?」(これも忘れた)と言います。
私は本当にそうなのかな?と思い、じっと耳をすまして聴いているという・・・。
そして、ああ、本当にそうなんだ、と納得しています。
しかし、最近職場の夢ばっかりやね。(T^T)

赤い光の夢
会社で仕事中なのですが、実際の職場と違う・・・。
でも最近夢に出てくる職場はこんな感じだったりする。何故?
で、夢なんですが、仕事のためにプリインストール用のOSなどのイメージをサーバーからダウンロードしている最中、画面に「致命的なエラーが発生しました」というメッセージが・・・。(^_^;)
部屋の中は何故か暗っぽいし・・・。
何だか今にも爆発しそうな雰囲気を感じました。
で、ふと廊下の方を見ると赤い光が点滅しています。
危険を告げるシグナルのように・・・。
私が不安になってどうしようかと考えていると、同僚がその光の元を止めに行こうとします。
その時廊下の先の非常口のような扉が開いて、上司が戻って来ました。
そこで目が覚めました。

蟻の夢
会社の同僚とどこかの家の前にいます。
家の前は道路に面しています。
私は何故か色つきの砂糖(色は忘れてしまいました)を上司から大量に渡され、「これって砂糖なんですか?」と尋ねると、そうだと言われたので、「これどうしようか?」と同僚に尋ねます。
同僚は「その辺に播いちゃえば?」と言いますが、私は「蟻が来ちゃうよ」と言います。
辺りにはチョロチョロと蟻が歩き回っています。
すると突然羽根蟻が私の右腕にとまってきました。
同僚が「その蟻、もしかして危険だよ」と言ったので、私は慌てて羽根蟻をはらいました。
そこで目が覚めました。

ぴあ2が汚れてしまう夢
ぴあ2がお気に入りのハンガーに止まって体をこすりつけていたら、全身に泥のように黒いものがついて汚れてしまった夢。

変な会話の夢
場所は会社。
私は同僚や上司と話をしています。
同僚との会話の中で、「酔拳の曲って面白いよね」と言っているのです。
何だ、それ?
別にジャッキー・チェンのことを考えながら寝たわけでもないのにね。

フェイ・ウォンの夢
私はテレビを観ています。
テレビではフェイ・ウォンがEyes On Meを歌っています。
一緒に観ていた友達らしき人が、「フェイ・ウォンって、昔○○(名前忘れました)って名前で歌ってたんだよ。」と言うのです。
夢の中では私もその名前を知っていました。
でも、実在する人物ではないはず・・・。

仕事場引っ越しの夢
私が仕事をしている部屋が、同じ建物内の別の部屋に引っ越ししたという夢でした。
私は良かったー、と思っていました。

弟くんと手をつなぐ夢
私はゴミを捨てに出掛けます。
しかし何故か外は夜。
暗くて恐いので、弟くんについてきてもらいます。
ゴミ捨て場は遠くて、公園の中のような場所でした。
ゴミ捨て場まではずっと1本道が続いています。
しかし、ごの場所、つい最近も夢で出てきたんだよなー。
途中、左の方に公衆トイレがあって、母親と男の子2人が出てきました。
私と弟くんはどんどん先へと進んで行きますが、更に暗いところへとやって来たため、私は恐くて弟くんに「手つないで!」と頼みます。
そして2人で手をつないで進んで行きました。
途中でゴミ捨て場があったのですが、気付かずに通りすぎてしまい、また引き返してゴミを捨てました。
変な夢!
おまけに私と弟くんが手をつなぐなんてあり得ない!

ストラップくれい!の夢
この間、ドラクエコンサートでスライムのストラップを見たせいかなあ?
こんな夢を見てしまいました。
何だか緑の多いあぜ道のような場所に、私はいます。
もう一人、友達もいるらしい。
すると太った金持ちのおじさんが白い車に乗ってやって来ます。
そして「今ならいろいろなグッズが安いよ」などと言って色々な品々を売り始めます。
周りの人は皆、どんどん品物を買っていきます。
私は欲しいと思いつつも、お金を持っていないので、買うことができません。
かなり時間が経ち、夕方になりました。
そのおじさんは帰り際に残り物のストラップのプレゼントを始めます。
「早いもの勝ちだよー。欲しい人は元気に手を挙げて〜」と言って車で走り始めます。
みんな「はい、は〜い!」と手を挙げています。
おじさんは次々と配っていき、「さあ、最後の1つだよー。欲しいのは誰かな?」と言います。
私も一生懸命「は〜い」と言って手を挙げますが、気付いてもらえません。
友達が思いきり大きな声で「は〜い!欲しいで〜す!」と言ってくれました。
するとおじさんが近くの方へやって来て、「今、ひとしきり元気な女の子の声が聞こえたね!」と言います。
私はやった!気付いてくれた!と期待して待っていたのですが、実際にもらったのはちょっと離れた所にいた女の子でした。

インターネット禁止令の夢
私と弟くんが口喧嘩をしていました。(おいおい、またかよ。よく喧嘩するねぃ!)
弟くんは私の「掲示板に変な書き込みをしてやる」といってインターネットにアクセスしようとします。
私は「いいもん、消してやるから!」と息巻いています。
弟くんは書き込みをした後、父に掲示板を見せたらしいのです。
しばらくすると父がやって来てインターネットでこんなことをしているのか、日本語がなっていない、相手に対して失礼だなどと言い始めます。
その言い方はとても物静かで、諭すような感じです。(う〜ん、家の父とは大違いだな、コリャ!)
そして、このままだとインターネットをやらせるわけにはいかないと言い出します。
私は必死に説得します。
確かにこういうこともやっているけれど、決してこのようなことばかりやっているわけではない。
たった一面だけを見て判断してもいいのかと・・・。
父は一瞬ひるみますが、結局インターネットはだめだと言って立ち去ります。

メモを見られてしまう夢
上司の悪口を書いたメモを、その上司に見られてしまう夢。
本人は「何これ?」と笑っていましたが・・・。
現実だったら恐い・・・。

生まれ変わった夢
何故か私は小学校4年生くらいになっています。
しかし、生まれ変わった私なのです。
前世の記憶(今の私やね!)があるので、勉強とかラクでいいね、なんて思っています。
私は小学校でおもしろおかしく過ごしているという夢でした。
教室では胸を触って、まだ胸が小さいなー、なんて思っている怪しい私・・・。(^_^;)
その後学校の階段(怪談ではない・・・)を登りながら、友達と何かをたくらんでいる(といっても悪いことじゃないよ)風でした。
久々に楽しい夢でしたね。
現実逃避かねー?

阿蘇の中岳へ行こうとする夢
町中で何人かで一緒に歩いています。
結構車が走っている賑やかな感じの町中です。
信号や横断歩道も見えます。
何故か私達は阿蘇の中岳へ行こうとしていました。
私は右前方を見上げ、「ほら、あれが中岳だよ。」と言いました。
そこには中岳がそびえ立っていました。(本当はどう見ても中岳じゃない)
山は岩肌が見えているような感じで、頂上がとがっていました。
頂上には人が見えました。
その後、バス停へと向かおうとしているところで目が覚めました。
これから困難が待ち構えているのか?

実はね、ルチノーとオカメインコの夢を見た日に、弟くんと言い争っている夢っていうのも見ているんだよね。
最近夢ばっかり見てますね。
体調あまりよくないのかなあ?

ルチノーとオカメインコの夢
弟くんが何故かルチノーとオカメインコを買ってきました。
オカメインコは嫌いだから飼わないって言っていたのに・・・。
そしてルチノーだけ自分の部屋へ連れて行き、オカメインコだけ私の所へ持ってきました。
そのオカメインコはグレーなのですが、顔の部分だけ何故か赤っぽい色が混ざっていて、まるでコザクラインコのよう。
(きっと前の日にコザクラインコのことを母と話していたからだと思います。)
そのオカメインコは頭を下げて、なでて〜のポーズをしていました。
私がそのオカメインコをなでてあげているところで、目が覚めました。
私ってば、いっちゃってますねー。

ぴあちこの夢
庭に出ているとチコが飛んできました。
しかしまた屋根の方へ飛んでいこうとするので、「チコ!」と呼びながら鳥の鳴き真似をしたりしていると、肩に止まってきました。
そのまま私は部屋へ・・・。
部屋の中にはぴあくんもいて、ぴあとチコの鳥かごの入り口を開けて向かい合わせにしてくっつけ、2羽が自由に行き来できるようにしてありました。
2羽とも中で餌を食べたりして、仲良く楽しそうにしていました。
私は何故か本当のことだと思って、目が覚めるなり、HPで皆さんにお知らせしなきゃ、と考えました。
しかし、夢だったとは・・・。

ストーカーに襲われる夢
何故か私の前にはHPの掲示板のような画面が・・・。
バックは#D6FBCEくらいの色かな?(笑)
とにかくグリーン系の色です。
そこには2566という数字が・・・。
すると突然ストーカーらしい男性の声で実況中継が入ります。
自宅前で襲うと・・・。
姿は見えないのですが、突然後ろから抱きつかれた模様・・・。
私は「助けて〜」と自宅の前で叫ぶものの、大きな声が出ない・・・、というところで目が覚めました。
きっと眠くてベッドに寝転がってまどろんでいたからだね。
でも2566という数字は一体?

知らない女の人と一緒にいる夢
研修か何かで知り合った女の人と一緒に駅にいます。
その人はなかなか感じの良い人でした。
その人が持っている切符を落としそうになったので、私は落ちないように押さえてあげました。
少しするとその女の人は、「お先に失礼します」と言ってきました。
私も、「お疲れ様でした」と言って、その女の人と別れたのでした。

弟に嫌な目に合わされる夢
何故か弟の部屋で急に弟にくすぐられます。
私は笑いながら「やめてよー」と言っています。
その後、弟の部屋を出てドアを閉めると、中に忘れ物をしたということに気付きます。
場面は変わって、台所のような場所にいます。
私が仰向けに寝ていると、弟がお腹の上に乗ってしまいます。
私が「痛い!」と言うと、父が現れて、「何で痛いの?」と尋ねてきました。
「だって上に乗るんだもん」と私が言うと、父は私のお腹の上にそっと片足を乗せます。
そして「痛くないでしょ?」と言うので、「だって力入れて乗るんだよ」と私が言い返すと、少し力を入れて乗り、「じゃあ、痛いわ」という夢でした。

弟に追い回される夢
私は緑色の紙に何やらメモを書いています。
パソコン関係のことらしいです。
すると弟がやって来て、書いてあることを見ようとします。
私は必死で隠します。
場所を移動しても弟は必ず後を追ってきて、しつこく見ようとする、という夢でした。

水上コースターに乗る夢
私は水上コースターに乗っています。
途中、上に昇って行き、再び下る時に、水の中へと入っていきます。
腰の辺りまで水につかるくらいだったので、「冷たいよー」と言いながらも、私は喜んで乗っていました。

カンガルーの赤ちゃんを食べる夢
タイトルを見てちょっと・・・と思った方は読まない方が良いかも・・・。
確か小学校の頃に見た夢だったと思います。
何故か家の前にカンガルーの赤ちゃんがいて、それを食べてしまう夢。
まだ5cmくらいの大きさでピンク色をしていました。まだカンガルーらしくなかったです。
噛んだ感じはガムのようでした。
こんな夢ばかりですみません。m(__)m

周りのみんなが人を襲う夢
これはちょっとスプラッターな夢なので、その手の話が嫌いな方は読まない方が良いかも・・・。
場所は小学校。突然、周りのみんなが人を襲い始めます。
そして他人の腕を引きちぎって食べるのです。私も襲われたので、必死で逃げ回りました。
それにしても、どうしてこんな夢を見たのでしょう?

蜂に刺される夢
2回見たことがあります。
私は公園で低木の茂みを飛び越えようとしています。
その時ものすごい痛みが・・・。
何と、蜂に刺されてしまったのです。
あまりの痛みにここで目が覚めるんですねー。

体に火をつけられる夢
小学生の時に見た夢です。私は道路でケンケンをしています。目の前にビニール状の車かバイクのおもちゃ(よく空気を入れて膨らませるタイプのものです)が置かれています。
突然私は転んでしまい、目の前のおもちゃに指が刺さってしまいます。
指を抜こうとしても抜けません。
すると後ろから何者かが私の背中に火をつけたのです。
「熱いよー。」と泣き叫ぶ私。
目の前には母がいるのですが、悲しそうに見ているだけで助けてくれませんでした。
ここで目が覚めました。

火山が噴火する夢
小学生くらいの時によく見た夢。
火山が噴火し溶岩が流れて来て、みんなで逃げるというものでした。

人工衛星の夢
私は小学生になっています。小学校の校庭にある日、人工衛星が墜ちているのを見つけたという夢。

海で沈む夢
小学生くらいの時によく見た夢。
私は海にいます。海の底には、よくプールの底に敷いてあるようなすのこ状のものが置かれています。
私はすのこを飛びながらどんどん沖の方へと進んでいきます。
ところが突然深くなって足が立たなくなり、息ができずに苦しむというものです。

恐竜の夢
まだ幼い頃に見た夢です。
恐竜がひたすら吠えているだけの夢。吠える度に恐竜の顔が現れます。それがエンドレス状態。
あまりの怖さに母の布団に入れてもらいましたが、恐竜が出てくるのは止まらず、なかなか寝られませんでした。

道路が散らかっている夢
またまた寝て20分くらいで夢を見て、目が覚めてしまいました。
全く、休み明けはこれだからもう!
何だか、私は家の前の道路で遊んでいたらしいのですが、片付け忘れていたみたいで、夕方、雨戸を閉めようとして気付きました。
荷物をしばる白いスズランテープのようなものが、道路の端から端まで渡してあります。
しまった。車が通るのに邪魔だよなー、と思って片付けようとすると、何故か破れた新聞紙が沢山、散乱しています。
私は、一体誰が破ったの?と思いながら道路を片付け始めます。
他にも錆びついたスプレー缶やガムテープなどもあちこちに散らばっている、という夢でした。
私の頭の中って混沌としていますね。
紐は人間関係を表すらしいですが・・・。

職場の夢
職場にいますが、何故か場所は職員室のようなところ。
仕事をしていると午後になって、上司を含め社員が皆、スーツ姿で現れます。
どうやら研修か何かがあるらしく、皆出かけるようです。
上司は急いで着替えたらしく、汗をかいていて、ネクタイもヨレヨレ状態。襟もきちんとしていません。
そして私の同僚も皆、スーツ姿になっています。
私も皆と一緒に出かけるのですが、何故かマフラーをしています。
途中、デパートの中のようなといころを抜けて行きます。
エスカレーターで下に降り、更に進んで行くと、またエスカレーターで昇って行きます。
途中私は皆と別れて職場に戻ろうとする、という夢でした。

頭に圧力を感じる夢
この夢のせいで、寝て30分もしないうちに目が覚めてしまいました。
何故か母と私が母の部屋で寝ています。
私が寝ていると母がやって来て、「Y(私)が寝かせてくれないから、S(弟)がうるさいって言って怒ってるよ」と言うのです。
何だか、私が遅くまで起きているので母が寝られず、昼寝をしている時に母がものすごいイビキをかいているのがうるさいと、弟が怒っているらしいのです。
私はまた寝ます。
すると間もなくドアが開いて、弟がものすごい勢いで入って来ます。
そして私の枕元で手を振るか何かをしているらしい。
私は寝たふり。
でも「キンキンキンキン」というような金属的な音が聞こえるのです。(頭の中だけで聞こえる、小さな音です)1秒間に「キン」という音が続けて4回聞こえ、2秒間くらい休みでまた「キンキンキンキン」と鳴るのの繰り返し・・・。
その音がする度に頭が押しつぶされるような感じがしてとても辛い。体を動かそうとしても動かせない。
ものすごく不快!
で、キンキン言う音を聞きながら、目が覚めてしまった次第です。
とても不思議かつ怖かったー。
忘れていましたが、そう言えば、前の日くらいにも、やっぱり母に、弟がうるさいと怒っていると言われた夢を見たなあ。
これって続き物?

結婚式の夢
エレベーターで上へ昇る夢。
どうやら目標が達成できそうです。
えっ、目標って?
HPの更新?それともゲームをプレイすること? 

あと、食堂が出てきました。賑やかだったので、財政的に恵まれたり、家族関係がうまいくようです。 

何故か結婚式に出る夢で、私は黄色の服を着ていました。
他の出席者は何故かブルー系が多かった。
う〜ん、私には嫉妬心があって、自分を偽っているらしい。
明るい空色は運勢が上昇したり、名声、忠告を暗示するそう。 

自転車にも乗りました。
行動半径を広げて好奇心を満たそうとしているそうです。
スイスイ乗れていたので、心のコントロールがうまくいっているらしい。
人の結婚式に出るのはやはり嫉妬や恋人への不満が高まっているとか・・・。
誰に嫉妬しているんだろう?
恋人はいないし。
自分の結婚が近いことを表す場合もあるそうですが、私は結婚する気はないぞ〜。

間違えて薬を飲みすぎる夢
私は「美容室 美和」(こんなの実際にあるの?)のちらしを母と見ています。そのちらしはペパーミントグリーンでした。ちらしを見ながら私は、お菓子をポリポリと食べています。しかしふと気がつくと、それはエキセドリンでした。何てこと!私は薬を5、6粒も食べてしまっていたのです。しまった!と私はあわてて出そうと・・・しているところで目が覚めました。
実は下の歌手の夢、年賀状を書く夢、この夢と3連発で見ていたのでした。

年賀状を書く夢
何故か12月31日になっています。私は年賀状のことをすっかり忘れていたことに気付き、年賀状を書き始めます。しかし私が描いた絵は、何故か「うさとら」。うさぎと虎が混じっている絵でした。へんなの。

歌手になる夢
私は何故か歌手になっていて、紅白のような番組に出ているらしい。しかし歌う歌は何故か松田聖子の歌。(何の歌を歌っていたかは忘れましたが)そして、観客席には松田聖子がいて、涙を流していました。歌い終わり、何故か幕が閉まります。自分の出番が終わると私は恥ずかしくて(出だし、うまく舞台に出られなかったので)「もういやー」と泣き出してしまいます。
実はこの夢の中で自分の歌のCDも聴いたし、歌詞も題名も見たんだけど、忘れてしまいました。残念!

幼稚園の夢
私は幼稚園の先生。目の前に幼稚園の生徒がいます。
一人が何故か妹の紙パンツをはいているのですが、小さいので破れてしまいます。
そして替えのパンツが欲しいと言うのです。
その子は持ってきていないはずですが、以前他の子に借りたパンツを洗って返そうと思って持ってきていました。
パンツはピンク。そしてその子はピンクのパンツに履き替えるのです。
このクラスは自分の受け持ちではないのですが、担任の先生が戻って来るまで、暇をまぎらわすためにピアノでちょうちょを弾きます。子ども達がちょうちょを歌っていると、途中で担任が帰って来るという夢でした。

ものすごく嫌な夢、2連発
私は学生になっています。朝、出かけようとすると、いろいろと邪魔が入り、なかなか出かけられません。
「どうしよう。もう8:30だよー。今日テストなのにー。もう間に合わない!」と私はパニック状態!
母は「もうだめだね。諦めなさい。」とのんきに言うのです。
それでも私は何とか出かけようとするのですが、その後もどんどん邪魔が入ります。
そしてとうとう9:00になってしまいます。
私は急いで学校へ向かいます。
途中で友達に会います。友達は公衆電話で学校へ、遅刻すると伝えます。
私も公衆電話の伝えようとするのですが、目の前に突然、殴り合いのケンカをしているこわいお兄ちゃん達が出現します。私はおそるおそるその間を通って公衆電話に向かいます。
学校へ電話すると、「じゃあ、9:30までにスライムを持って来なさい。」と言われます。
私は外で一生懸命にスライムを探します。母が何とか見つけてくれたので持って行くのですが、途中でスライムがいなくなってしまいます。私は仕方なく、友達にもらったせともののスライム人形を持って学校へ向かいます。

学校へ着くと、何故か会社になっていました。
私は急に上司(派遣先なので、仮の上司)に呼ばれ、「これ、困るんだよね。」と、勤務カードを渡されます。そして、「これ無効だって。」と言われます。
私は詳細を聞くために、別の部署へ行こうとすると、いきなり後ろから首を羽交い締めにされます。
そしてその人に「これは火曜の午後までに出さないとだめなんだよ。」と言われ、目の前でビリビリと勤務カードを破られてしまいます。
実は私は月曜の午前中に出していたのです。しかし上司が休みだったらしく、代行者に出さなければいけなかったらしいのです。
「どうしてですか?そんなのひどすぎます。今回の給料もらえないんですか?」と尋ねる私。
「そうだ。」
「じゃあ、もう私ここやめます!」と私は本気で怒りまくります。
その後、本当の上司に電話するのですが、うまくつながりません。(向こうの声は聞こえるのですが、私の声は向こうに届かないのです)
そこで、派遣先の上司にやめたいということを伝えるという夢でした。
もしかしたら、今から考えると半分予知夢みたいなものだったのかもしれません。
この後上司ととても険悪になり、ものすごくストレスがたまったので・・・。(でも夢に出てきた上司とは違いますよ!)

主婦が撃たれる夢
ゼノギアスのエリィのお母さんが撃たれたシーンをプレイした後で、私が「や」のつく方にからまれて、関係のない主婦が撃たれてしまうという夢を見ました。
これは顔もよく覚えていて、とても怖くて、しばらく寝られませんでした。
周りは雪の壁状態の中、乗っていた車はさかさまにひっくり返ってしまうし・・・。

刑事ドラマのような夢
刑事ドラマのように何か秘密を握っていて、ビルの中を逃げ回った夢を見たことがあります。
ジャッキー・チェンの映画みたいな感じだったなー。

江頭2:50の夢
具合が悪いと本当に悪夢を見るんです。
私はTVで見た江頭2:50が強烈すぎて、夢の中でまでうなされましたから・・・。
怖いよ〜。

土星の夢
これは、扁桃腺をやられて2週間くらいずっと体調を崩していた時に見た夢です。
今は忍耐と試練の時のようです。
それにしても当たるなあ、夢占い。
(詳しくは「ゆめ占いの館」の”星”の項目を見て下さい)

デビルマンになった夢
場所は何故か自分の家の自転車置き場付近。
そして何故かぴありは不動明(デビルマンの主人公ね!)になっていました。
すると敵が出現!そこですかさず、「デ〜ビ〜〜ル!」と叫んで変身!というところで目が覚めました。

ザ・ベストテンの夢
場所はぴありの家の近所。ザ・ベストテン(懐かしい)のロケをしているというので行ってみると、久米宏が司会をやっていました。ぴありは「わー、久米宏だー。すごい!」と喜んでいました。

空中浮遊の夢
何故か手を横に広げてパタパタとやると、(空気を下に押しつける感じで、ちゃんと空圧を感じる)空中に浮かべて、自由自在に移動できる夢。高さは家の2階の屋根ぐらいかな?とても気持ち良かったです。

25m泳いだ夢
プールの25mをとても速く楽〜に泳げた夢。「やったー!」という充実感でいっぱい!

ダムの夢
まだダムというものを実際に見たことがない頃に見た夢です。
夢の中でダムのコンクリート部分(水が溜まっているところの縁ね。)に立っていました。
でも夢の中でこれはダムだと分かっていたのがすごい!

カバの背中に乗った夢
何故かプールの中にカバが沢山いて、その中の1頭の背中の上にまたがって座っている夢。

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2006年4月28日更新